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zoom RSS 京都旅行記(簡潔版)1日目。

<<   作成日時 : 2007/09/23 01:03   >>

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ハイ。やって来ました京都〜☆

天気にも恵まれ、浮かれまくる俺らです(笑)

「簡潔版」ってコトで、簡潔に参りたいと思います。
本格レポは帰ってからじっくりと書かせて頂きます。

〜今日の足取り〜
新横浜→(新幹線)→京都→ホテル→伏見稲荷大社→ホテル。

時間も余り無かったので、本日訪問出来た観光地は「伏見稲荷大社」のみ。

思った以上にステキな場所でございました!
おっそろしい程に立ち並ぶ鳥居の群れに私の心はズキューンと釘付け!!
ただ、日没が迫ってしまった(&日頃の運動不足が祟った)為、
かなり参道をショートカットして帰って来ました。残念!

そして、今日の「‘俺ら’らしい」ネタ。

京都に到着して、まず始めに買った物が、
酒3種類とツマミの菓子と2Lのお茶。(最低)

しかも、宿の近くのディスカウントストアで購入。(写真がソレι)

最強です。伏見まで来て、まず先に酒と菓子ですからね。

そして、やりました!
「明日どこ行くよ?会議」で、ウマイ事相方を口車に乗せ、
霊山歴史館、壬生界隈、二条城、一条戻り橋界隈への訪問権をGETしました!!(ある意味最低…)

一応弁解すると、R氏もノリノリです…(-_-;)本当です。

ハイ。
と言う訳で、明日もゆるくマイペースに、健康安全第一で京都を満喫致します。

おやすみなさい。

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京都 伏見城下町と酒【一休さんのシニア情報】
京都の清水が伏見(ふしみ)の酒を守る伏見(ふしみ)桃山地域の町は昔から受け継がれてきましたが、実は一躍脚光を浴びるようになったのは安土桃山時代、豊臣秀吉が天下統一を果たした頃からです。秀吉の伏見(ふしみ)城築城とともに、その城下町として伏見(ふしみ)の町も繁栄してゆき当時経済の中心であった大坂や堺の町に並ぶ大都市となったのです。さらに江戸時代になると、伏見(ふしみ)は酒や米の運搬、人々の交通手段にも利用されていた“三十石船”が登場してから、その利用者たちの口伝えで伏見(ふしみ... ...続きを見る
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2007/10/04 22:37

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